メニュー
超高級着付とは…
生徒の声
幻の御ひも(お祝い品)
掲示板
無料体験コース
お問い合わせ
着付教室の花友禅・TOP
花友禅 着物ショー
花友禅 着物ショー

生徒の声

着物ショー風景

それぞれの結果を発表するショー

着付け教室風景

■再チャレンジの方ほど「花友禅」の素晴らしさを実感!!

前に無料着付け教室で二重太鼓まで習ったのに、通り一遍のせいか、一人で着られませんでしたが、花友禅では、毎回少しずつ区切り、キメ細やかに指導してくださるので入会して3カ月で、お正月には一人で着ることができ、とてもうれしかった。
成田(40代)さんから

無料体験コースがございます。どうぞ、お気軽にご利用ください。
着付け教室風景

■サロン教室指導者の声

20代前半より着付けを始め、一人で着物をたたむことさえ出来なかった私が、自分ではもちろん、人に着せて喜ばれるようになり、次第に将来は誰かに教えられたらと思うようになりました。そして結婚後に資格を取得し、早くも夢が叶うかたちとなりました。今は少しずつでも成長していく生徒を見ながら、教えることの充実感や喜びを実感しています。これからは、たくさんの生徒に教え、自分の教室が発展していくという目標に向かって、日々努力し、勉強していきたいと思っております。
助教授 モクリジュ 千鶴
けいこ場(自宅)
〒370-0862群馬県高崎市片岡町3丁目18-7
TEL. 027-327-2273

このほかにもサロン教室がございますので、どうぞ、お近くの教室をご利用ください。(詳細は本部までお問い合わせください。)
私が花友禅で着付けを初めて、今年で十二年目になります。きっかけは仕事で必要だった為なのですが、すっかりその魅力に魅せられ、今では生徒を持って教えるまでになりました。女性の体を美しく見せる、その人に合った着付け方法をしっかり身につけて来た事をいつも実感しています。着物に出会えた事、内田先生に出会えた事を感謝しています。
教授 池津果南子

本格的に着付けを習いたいと思い立ち、巡り会ったのが花友禅。子育て中(6歳、1歳)のため、お稽古日に融通が利くのが有り難く、楽しく通っています。将来は大人から子供まで、幅広く着物の魅力を教え伝えたいと日々勉強中です。
新井 三枝子(30代)さんから

着付け教室風景
私は四十歳後半から着付けを習い始めました。花友禅での着付けは道具を一切使わず紐だけで着るので、長い間着ていても全然疲れません。今では和服で外出できる事が楽しく、着物の素晴らしさに魅了されています。これから益々勉強して、色々な人に教えられるように頑張って、人生の生きがいにして行きたいと思っております。
教授 眞下美恵子

着付け教室風景

美容の仕事で必要なので、着付けを習いました。特殊道具を全く使わず、技術優先で習え、今までお客様に、振袖や訪問着等着せる事が出来、長時間でも苦しくなく着崩れしないと言って喜ばれ、とても嬉しいです。
M.N(20代)さんから

大学時代から着付教室に通っています。きっかけはお正月に振袖が着たいということでしたが、勉強をしていくにつれて教室を開くという目標ができました。結婚した今、講師となり、将来、教室を開き、自分磨きをしながら、充実した生活をしていきたいと思っています。
荒井 悠香(20代)さんから

着付けを習い始めてもう10年になります。着物の魅力は、なんといってもその美しさではないでしょうか。日本の伝統美、日本人の心の底にそっと養われた和の心を思い出させてくれます。自分も楽しみ、娘や友人にも着せてあげられることのすばらしさ。年とともに自分を磨いていくことは大切ですね。必ず一人で着られるようになる内田先生のマジックハンドを試してみませんか。
M.T(50代教師)さんから

いつかは着付けを習ってみたいと思いながら、小さい子を抱えては無理と半ば諦めていました。ところが、地域新聞で花友禅を知り、問い合わせをしたところ、
1.マンツーマンで
2.自分の都合のいい時間に
3.着物販売とは無縁
ということを伺い、思い切って学んでみることにしました。前回忘れてしまったことも、丁寧に教えてくださる講師の先生のおかげで、気後れすることなく通うことができます。コースが終了する頃、簟笥の肥やしだった着物を、私自身の手で身につけて出かけられる日が来るのが、信じられないような楽しみなような気持ちで一杯です。(短期個人レッスン)
菅沼 麻由美(20代)さんから
私は短大生の頃から始めてもうすぐ2年がたちます。就職をしても頑張っています。仕事にいかしていけるように今は、自分でもヒモだけで着られるようになり、今は振袖の帯結びを練習中です。これからも、もっとたくさんの帯結びを覚えていけるように頑張りたいと思います。
池野 有希子(20代)さんから

還暦を迎えた今「これからの私に何ができるだろうか?」内田先生にめぐり会えて二年余り。きりりとした帯をポンとたたく祖母や義母を思い出しつつ、趣味と実益を兼ねた着付け教室を開き、若い人たちにこの日本の文化を伝え行く夢を持ちつつ、日々頑張っています。
助教授 前田雪子 生徒イメージ
お問い合わせメールフォームへ
着付教室の花友禅